令和8年度、第33回熊野まつりが、5月17日(日)、午前10時より午後2時まで、板橋第七小学校校庭で開催されました。
熊野まつりのテーマは「やさしさと 支えあいのまち くまの」でした。
祝辞を坂本区長からいただき、来賓の方々のご紹介後、はじまりました。
開会宣言は、実行委員長の田中青健会長によって、主催者挨拶は、大会会長の古木支部長によって行われました。
板七小と板1中のお子さんたちによるパフォーマンスがオープニングを飾りました。
*模擬店(各町会、PTA,野球審判)
*子どもコーナー
*アトラクション
*各コーナー(消防・第二分団、警察、保護司、民生・児童(PRなど)、法人会、支え合い会議、おとしより相談、環境美化、花鉢販売コーナー、おおやま福祉作業所(販売)
当宮元町会では、フランクフルトとかき氷を¥100で販売しました。天気が良かったので、参加者が多く、フル活動でした。炎天下校庭に並んだお客様も大変だったと思います。
終わってみれば、過去最多の6千人の入場者があったということでした。
熊野まつりはとても楽しい、活気のあるおまつりです。来年度の熊野まつりも、皆さんお誘いの上、ご参加ください。
また、暑いなか、熊野まつりの設営・準備と販売にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。
青少年委員 上岡由美



